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復活したバイク誌『Clubman』に当社のSuper XR 1200-5が6ページに渡り、掲載されました。

1986年に創刊され、2009年に一旦幕を閉じたものの、2017年に新生『クラブマン』誌(発行元 アイパブリッシュ合同会社 定価1,650円)が復活。その3号めとなる2023年11月号に当社のSuper XR1200-5が『魅了する2気筒』と題された巻頭特集で6ページに渡って掲載されました。

1993年にアメリカのデイトナ市内でプロトタイプが産声を上げ、1995年から本格的に市販化され、これまで累計で200台近く生産されている当社のSuper  XR1200-5ですが、今回の『クラブマン』誌では関谷編集長のたっての希望でインプレ記事を掲載。特集に登場した他メーカーの最新ツインエンジン・モデルに並んで紹介していただきました。
先に述べたとおりSuper  XR1200-5が生まれたのは30年前。しかしながら今も注文が殺到し、多くのお客様がオーダーをお待ちいただいています。(現在は受注が多すぎるゆえ、新規オーダーストップ中です)
そうしたモデルを今、取り上げていただいたことは時代に流されず「良いものは良い」と捉える『クラブマン』誌のポリシーの表れのような気がします。

カラー6ページに渡り、Super  XR1200-5の魅力はもちろん当社代表のZAK柴崎の仕事に対峙するポリシーをも紹介していただいた『クラブマン』誌は現在、全国書店およびオレンジ色の文字でリンクされたクラブマンホームページにて発売中です。記事内容の詳細は『クラブマン』誌をお求めの上、ご確認ください。

 

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