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ウィズハーレー、YouTubeチャンネルにて当社代表のZAK柴崎が『スーパーパンヘッド』の開発秘話を語っています。
3ヶ月ごとの季刊サイクル(3月・6月・9月・12月)で紙媒体が発行されると同時に動画配信を積極的に展開する『ウィズハーレー』ですが、今回のそのYouTubeチャンネルに当社代表のZAK柴崎が登場いたしました。
今から30年以上前、まだ世の中に十分なパーツが流通していなかった時代から、ソフテイルをベースにした『旧車レプリカ』を製作してきた当社サンダンスですが、今回はその中の『スーパーパンヘッド』誕生秘話をご紹介。ZAK柴崎自らの肉声で「旧車に対する考え方」や「サンダンスの歴史とスタンス」、そして「ハーレーやオートバイに対して安全性と楽しさを追求するポリシー」など、様々なことが語られています。
なおこのYouTubeでは例のごとくチョッパージャーナルのマコナベこと渡辺まこと氏がインタビューワーを務めているのですが、ファン目線での質問は多くの皆さんにとっても「聞きたかった」興味深い内容なのではないしょうか? 今回もサンダンス・ファンのみならず、すべてのハーレー好き、オートバイ好きにとって必見の内容となっております。
なお動画の中では時折、「チリン、チリン♪」といった鈴の音や唸り声が聞こえてくることもありますが、これらは決して心霊現象の類ではなく、犯人は当社サンダンスのカンバン犬、ボンキー。普段からサンダンス・スタッフの一員としてショールームでお客さまをお出迎えしているのですが、画面に映らないホドの小さなチワワですので、その点、皆さまにご了承いただければ幸いでございます。
ボンキーの衣装をご覧になればお分かりのとおり、クリスマスにこの動画は配信されておりますので、皆さま、このページの画像リンクをクリックして、ぜひご覧になってみてください。
それでは皆さま、良いクリスマスを! Merry Christmas!!




