ブログ
クラブハーレー誌Vol.302にて掲載された当社サンダンス関連のページをご紹介です。
奇数隔月の刊行サイクルで発行されているハーレー専門誌、クラブハーレー誌(発行:株式会社ヘリテージ 発売:実業之日本社 特別定価1700円)の最新号Vol.302にて当社サンダンスが連載ページに登場いたしました。
まずはクラブハーレー誌、副編集長のアメミヤ氏の連載、『H-D偏愛主義』では同氏が普段のアシにするXR1000が登場。ソリッドマウントのスポーツスターやXR1000の持病ともいえるオイルタンクのクラック修理について。当社サンダンスの対策方法がサラっと紹介されています。このXR1000に関しては数多くの対策パーツを開発、販売し、世界で最も多くの技術的なノウハウを有している自負が当社サンダンスにはあるのですが、現在も数台のXR1000が入庫中。修理や対策パーツの組み込みを待機している状況となっています。
正直に言ってしまうと、ノーマルではかなり問題が山積しているXR1000というモデルですが、サンダンス・クオリティで仕上げられたものはその限りではありません。数多くの対策部品を開発、生産してきた結果、生まれたのが当社のスーパーXRなのです。
事実、全国からXR1000でお困りの方が本当に多くご来店されていますので、気になる方はぜひお気軽にお問合せしてみてください。
さらにライターのマコナベこと渡辺まこと氏の連載ページ、『アーレン・ネス、レッドショベル再生記』でも当社サンダンスが登場。こちらもサラっと紹介されています。
基本、マコナベ氏が治外法権的に好き放題な感じで編集しているこのページでは当社のカンバン犬であるボンキーが時折、登場するのですが今回も全国誌で掲載。当店の接客部長としてご来店くださるお客様たちから普段も可愛がっていただいているボンキーですが、オカゲさまで全国にファンが拡大中のようです(あくまでも推測)。
巻頭特集では全国のユーザーの皆さんのガレージを紹介している今回のクラブハーレー誌ですが、それぞれのページの詳細については全国書店およびネットなどで同誌をお求めになり、内容をお確かめください。2026年1月14日発売です。








